AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する
マフラーのキャタや抜けの良いアフターマフラーを装着させるとキャタ後部に付いている温度センサー
が過熱し異常警告ランプ(モデナではエンジンチェックランプ、マラネロではスローダウン表示)が点灯
し燃料カットされるケースがあります。リバース・ワンオフマフラーだとノーマルのタイコを使用するので
マフラーが過熱する事は無くランプも点灯しないかもしれません。が念の為にキャンセラーを装着させて
います。
キャタの後ろに温度センサー(O2センサー前後2つありますがエンジンエラーには関与していません)が
あり当然排気温度(走行時間)で抵抗が変化致します。それを時間と抵抗数値をノートに記入し同じ抵抗値
のカーボン抵抗など半導体を組み合わせその車に応じたキャンセラーを製作致します。
このエラー表示の仕組みを解読させると今後どんなセンサーでもキャンセルさせる事が出来ます。本日。
半固定抵抗を応用したチャンネル式マルチキャンセラーが出来上がりました。これがあると実車に直接
接続しその場でどんな車でもキャンセルさせる事が出来ます。(つまりチャンネル式)今からフェラーリ専用
の抵抗値測定用の接続コネクターケーブルを製作致します。同級生の川野君がバイクのスピードリミッター
を自作で製作していました。こんな事しているのは私だけではなかった^^ (川野君とは同じ自作PC仲間です)

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